こんにちは。
「日本人初」として、イギリスのインターネット雑誌に原稿が掲載された、玄滿プラズマ療法の創始者、阿部 祐子です。
(この投稿から正解の合言葉を探して頂けると、施術代を割り引かせて頂くと言う特別キャンペーンをしていたので至る所にしつこいくらいに、正解の合言葉である「日本人初」と言う言葉が出てきます。^^;)このキャンペーンは終了しています。)
宜しくお願い致しますm(*_ _)m
前回からの続きです。
13年前の2005年6月26日にオーストラリアで髄膜炎菌性の髄膜炎に掛かり、危篤に陥り所謂、臨死体験をした訳ですが。。。
(もう、13年になります。)
今まではブログ上ではこの事については特に、日本語では詳しくは語っていなかったと思います。
ですので、簡単にブログ上でもサッとまとめたいと思います。
それでも長くなると思いますので二、三部に分けて投稿して行く事を予定にしています。
宜しければお付き合いのほど宜しくお願い致しますm(*_ _)m
(再編集されています。)
話は遡りますが、Facebook上で仲良くなったアメリカの麻酔科医の女性が2012年 又は、2013年辺りのある日に突然 "What was like Near Death Experience, Yukkie?" /
「臨死体験てどんな感じだった、ユッキー?」
と尋ねて来ました。
突然そのことを尋ねられたのでフラッシュバックを起こしてしまいました。
所謂臨死体験自体はプカプカ浮いて良い気持ちだったのですが、
36時間で命を落としてしまうほどの感染症でしたから、
息の根を止める苦しみは言葉で表現する事の出来ない相当な全身の痛みと寒氣で震え上がっていましたから、所謂臨死体験の前後の経験と痛み、苦しみが相当な恐怖心として残っていたのだと思います 。
(お陰様で今はこの時よりは恐怖心は減っています。)
話を戻します。
アメリカの麻酔科医の女性に臨死体験について尋ねられたので何故か私はフラッシュバックで泣きながらでも一晩で、“My Story of Near Death Experience” (My Re-birthday) / 「私の臨死体験のお話 」(36時間の余命宣告を覆し、神様が私にもう一度新たに命を与えた理由とは!?)をほぼ一晩で書き上げて彼女に送りました。
彼女は" Beautiful! " / 「 素晴らしい!」
「これ、みんなにシェアしても良い?」
「いつかYukkieに逢ってみたい。」
彼女が私の原稿をシェアされてから、アメリカの方達から沢山感想を頂きました。
私はそれまで、所謂臨死体験の話は胸にそっとしまっていました。
頭がおかしいと思われるだけだと思っていたので。。。
所が、誰も私の頭がおかしいと言う方はいらっしゃらなく、とても丁寧に感想文を書いてくださっていました。
それで、もう少し、しまっていた話もその原稿に足して自分のブログに投稿してみました。
すると。。。
何とぉ! ( Д ) ⊙ ⊙
あるイギリスのインターネット雑誌の編集長からメールで連絡があり
「あなたのブロクに投稿され “My Story of Near Death Experience” (My Re-birthday)を来年2015年の春号(3月)に載せても良いですか? ちょうど貴方は来年でこの世に帰って来て10年目ですね。とても良い10周年の記念にもなると思います。」
断る理由は無かったので承諾しました。
まだ、もう少ししまってあった話と、所謂臨死体験から新たに解読出来たメッセージを足して編集し直しました。
何故か私は超高速で編集して行きます。
しかも、何故かNorah JonesのOver The Rainbowを聞きながら。。。
Over The Rainbowを聞きながら、原稿を書いている時に
未だ体力が元通りに戻らず風邪ばかり引いていた時に
「虹の向こうへ行ったら必ず何かが待っている!」
と信じてきついリハビリを積み重ねていた自分を思い出し、
又フラッシュバックを起こし泣きながら自分の「人生での任務」を探す為にしてきた事を付け足して行っていました。
ほとんど書き上げていたので2015年1月は原稿を書くことを休憩していました。
すると ・・・。
何と! ( Д ) ⊙ ⊙
つづく
最後までお読み頂きありがとうございます。
ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん☺
阿部 祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
プラズマ / 神無研究会 創始者
アースデー京都国際広報部長
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