2018年7月21日土曜日

私の臨死体験、そして国境を超えた生命の恩人との交流について #6


こんにちは。


「日本人初」として、イギリスのインターネット雑誌に原稿が掲載された、玄滿プラズマ療法の創始者、阿部 祐子です。
(この投稿から正解の合言葉を探して頂けると、施術代を割り引かせて頂くと言う特別キャンペーンをしていたので至る所にしつこいくらいに、正解の合言葉である「日本人初」と言う言葉が出てきます。^^;)このキャンペーンは終了しています。)


宜しくお願い致しますm(*_ _)m


前回からの続きです。



13年前の2005年6月29日にオーストラリアで髄膜炎菌性の髄膜炎に掛かり、危篤に陥り所謂、臨死体験をし 、



その時に頂いて来たエネルギーをを使わせて頂いて玄滿プラズマ療法をさせて頂いている訳ですが。。。

(もう、危篤から帰って来て13年目になります。)




今まではブログ上ではこの事については特に、日本語では詳しくは語っていなかったと思います。




ですので、簡単にブログ上でもサッとまとめたいと思います。




それでも長くなると思いますので二、三部に分けて投稿して行く予定でしたが、



長くなり、第六話まで来てしまいました。。。



宜しければお付き合いのほど宜しくお願い致しますm(*_ _)m











Jamesおじさんに電話をしてみると・・・。





「現在使われておりません。」と言うアナウンスが・・・。






Jamesが私を助けてくれた様に、





Jamesも誰かに病院に運んでもらって無事に入院している事を願います。








しかし、もしも、亡くなられたのであれば





Jamesは人生の上での任務を全うし






今回の人生を終えられたのでしょう。






又、お互い偶然似通った時期に生まれ変わっていたら





又再会出来れば良いなと思います。
(お互いに前世での記憶があれば良いのですが。。。(笑))









実は玄滿プラズマ療法の創始者である私はスピリチュアルな人ではありません。。。







結構現実的な人ですので、






私にはあの世で会うと言う考えはありません。








私個人的にはあの世もこの世も無いと考えています。












死、終わりは始まりの始まりである






と考えています。









生(せい)、始まりは終わりの始まり。。。








と考えています。









エンドレス∞






循環しています。






終わりもしなければ、始まりもしない。





私が危篤に陥った末、体験した経験は臨死体験とは解釈していません。






それ故、私は所謂、臨死体験と表現しています。




では、あの経験は、あの現象は何だったのか・・・。




ざっくり言いますと




玄滿プラズマ療法をさせて頂く「材料」を頂く為に必要であった経験、過程です。。。
(ものすごくザックリです・・・。お弟子さんにはもっと詳細にお伝えさせて頂いております。)





「材料」を持っているだけでは何も起こりません。





それ故、毎朝かなり丁寧に訓練をさせて頂いております。



時間も掛かります。





訓練はクライアントさんの為でもあり、




自分の為でもあります。




玄滿プラズマ療法の創始者である私、阿部 祐子はスピリチュアルな人 / 精神世界の人 では無いので私が毎朝、行っている行い / 訓練を私個人的には「修行」とは言いません。




私個人的には
天国、地獄、三途の川、お花畑、あの世、この世、死の世界も関係ありません。 
又は私個人的には存在しないと考えています。





勿論、宗教の世界では
あの世、この世、 天国、地獄、三途の川、お花畑、臨死体験は存在します。




100メソッドあれば100通りの考え方が存在する、又は
100人いれば100通りの考え方があると私個人的には考えています。





尚、私は2019年には90歳になる女性に師事しております。
(おばあちゃんと無理矢理?呼ばされていますが。。。(笑))



もしも、本氣で玄滿プラズマ療法を学ばれたい方はご入門ください。
(今年度は私が多忙につき募集しておりません。)





入門されても答えだけを単純に教えて行く講習会ではありません。





答えだけ、/  言葉だけの情報(空っぽの言葉、空っぽの言霊)には私個人的には意味が無く




空っぽの言霊だけを得られたとしても




空っぽの言霊、空っぽの言葉は思うようには働いてくれないと理解しています。
(一般の方にも理解して頂く為にかなり言葉を変えて表現しています。本来この様な表現は玄滿プラズマ療法の講習会では致しません。)




体で覚えて頂きます。




勿論、ヒントはさしあげます。




(勿論、答えを差し上げることも必要な場合もありますが・・・。)





私が宇宙さんから与えられた大変な課題をクリアしながら築き上げて来たメソッド(玄滿プラズマ療法)の考えに基づいて紐解いて行ってもらいます。
(私もそうやってここまで這い上がって来ました。本来私は「這い上がる」と言う表現はしません。無駄な力を使うと大変なので。。。ですが、一般の方にも分かり易いようにあえて「這い上がる」と言う表現を使わせて頂きました。)





どこから這い上がって来たかと申しますと




幼少の頃からの経験と





脚の神経麻痺(車椅子生活を送っていました。)、





そして、最大の課題 、
危篤に陥ってから体力、免疫力を失い毎日新たに風邪を引き直すと言うありえない腎虚の症状からです。
(とても良い漢方医に当たり、随分と助けて頂きましたが、ある時期からは漢方薬では変化が起きなくなってしまいました。これは漢方医の質が悪いのではなく、お導きだったのかもしれませんね。)



過程、プロセスを経て行かないと





得られるものは空っぽの言霊のみです。





本氣で入門されたい方は







講演会にご参加して頂き




納得して頂いてから入門頂く事になっております。





来年度の講演会に参加されてみてください。
(来年度はお弟子さんを募集させて頂く予定ではおります。諸事情によりお断りさせて頂く場合もございます。 ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。)





(申し訳ないですが、中途半端なお気持ちで入門される方は、お断りさせて頂きます。 )




勿論、肝・腎を強化されてご自己治癒力を高めたい方の





玄滿プラズマ療法の施術も喜んでさせて頂きます。




現在は遠隔施術のみ受け付けさせて頂いております。






レイキでも無ければ気功でもありません。。。
(仲良くさせて頂いているレイキの施術家さん、気功の施術家さんはいらっしゃいますが。。。☺)





病院での治療を受けながら、自然治癒力を増強されたい方、








肝・腎を強化されたい方等、




おトイレの回数を増やしたい方
(翌朝起きたら「ドッサリ!」と言う方もいらっしゃいます。)





玄滿プラズマ療法を必要な方は是非体験されてみてください。




上記でもお伝えさせて頂きましたが、




現在はリアルタイムの遠隔施術を専門とさせて頂いております。





宜しくお願い申し上げます。





Facebookのメッセンジャーでもご予約を受け付けさせて頂いています。




宜しくお願い申し上げます。








# 1 ~ # 6までお付き合い頂きありがとうございます。

ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん☺


阿部  祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
プラズマ / 神無研究会 創始者
アースデー京都国際広報部長










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