⭐︎何故か投稿が消えてしまっていたので、2016年8月26日に起こった出来事の再投稿です。
以下に原稿をペイストします
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(まだ、少々病んでいるので変な文章を打っているかも知れません。)
昨晩(2016年8月26日)から何となく筋肉痛が。。。
7月29日に交通事故に遭って暫く安静にしていたので、リハビリの為に散歩を始めたので全身の筋肉痛が起こっているのだと思っていた。。。
所が、段々ジワジワと筋肉痛の痛みが増して行き、
今朝(2016年8月27日)、4時には、唸るほど全身(関節も)が痛くなり、
「これはおかしい!」
とやっと氣付いた。。。(笑)
ひょっとして。。。
と思って、スマホで、
「食中毒 全身の痛み、関節痛
筋肉痛」
で調べてみたら、ヤッパリ!。。。
食中毒の可能性あり!
身に覚えもあり!(笑)
前日(2016年8月26日)の朝、
自身への「玄滿エネルギー療法の解毒法」の施術の終了直後に冷蔵庫の中にある梅ジャムをホンの少量舐めたら「ピリッ!」
と来た。。。(OoO;) ドッキーンッ!
玄滿エネルギーの解毒をした直後は気血の流れが半端なく良いので「ヤバイッ!」
と思いましたが。。。
(施術前に食べていたら解毒されていたのでしょうけれども、施術後は気血の流れが非常に良くなっているので摂取したものは一氣に吸収されます。そう言う理由で、玄滿エネルギー療法の施術を受けて頂いた日にはアルコールを控えて頂く様にお願いしています。アルコールの回りが速く、大変危険ですので。。。)
「まぁ、少量のジャムだから、大丈夫やろう。。。」
と言う事でその時は氣にせず。。。(笑)
夕方辺りから軽く筋肉痛が。。。
医師である旧友といつもの長電話をしていましたが、まだ夕方の時点では余裕でした。
上から3段落目でお伝えした通り、
「7月29日に交通事故に遭って暫く安静にしていたので、リハビリの為に散歩を始めたので全身の筋肉痛が起こっているのだと思っていた。。。」
所がどっこい。。。!
上から4段落目に記載した通り、
「段々ジワジワと筋肉痛、関節痛が増して行き、
今朝(2016年8月27日)、4時には、唸るほど、余りじっとしていられ無いほどに、全身が痛くなり、
「これはおかしい!」
とやっと氣付いた。。。(^^;)」
自力で病院に行ける状態ではありませんでした。
「玄滿エネルギーで解毒をしてから救急車で、〇〇消化器科クリニックに行こう。」と判断しました。
熱を計ったら37.6度
でした。(あるネットの情報では「食中毒では高熱は出ないので、風邪と間違われることがある。」との事でした。)
旧友には申し訳無いですが、今朝の5時過ぎに
「全身が堪らなく痛い。」
とSMSしたら心配して折り返し電話をくれた。
訳を言って
「食中毒っぽいから、解毒してから〇〇消化器科クリニックに行く。歩いて行けそうもない。熱は37.6度。」と、私。。。
全身が痛くて冷静にネットで
〇〇消化器科クリニックの診察時間が表示されている所を探せず、パニクっていたら、
旧友がネット上で
「土曜日の診察は12時迄。」である事を発見してくれた。
確かに言われたウェブページに入ってみたら午前診療は12時まで
と書いてありました。
玄滿エネルギーの解毒が終わった頃にもう一度旧友が電話をくれると言ってくれた。
第一回目の解毒の最中は好転反応で更に症状はきつくなり、若干軽くなり、又きつくなり・・・
と言うのを繰り返しながら
「症状が若干楽になった。」
と言う結果で30分間の解毒セッション終了。
(ここまで辛い時のセルフ・ヒーリングはキツイです。でも、やらなきゃ治らない!)
熱を計ってみたら、37.3度に下がっていました。
解毒終了後に旧友が約束通りに電話を掛けて来てくれ、色々アドバイスをくれました。
私は旧友に第一回目の解毒セッション中の様子と、解毒終了後に熱が37.3度に下がった事を伝えた。
更にお白湯を飲んで、後二回(合計三回)の玄滿エネルギー療法の解毒法を自身に施術してから〇〇消化器科クリニックへ行く事を旧友に告げました。
旧友との電話を切った後、尿意があったので(流石、玄滿エネルギーの解毒法。。。自画自賛(笑))
おトイレに行った後、
更にお白湯を飲み、二回目の解毒法の施術へ。。。
二回目の解毒法では、途中少し寝ていました。更に全身の痛みは楽になりました。施術中の好転反応もそんなには無く、楽でした。どちらかと言うと氣持ちが良かったです。
お腹も動き初めて来ました。
熱も37.3度から36.8度に下がりました。
おトイレに行き毒(尿)を排出後(笑)、
更にお白湯を飲み
第三回目の解毒セッションへ。。。
三回目の解毒セッションでは好転反応がキツクなり、少々辛かったです。
しかし、解毒終了後は更に症状は軽くなっていました。
お腹も更に良く動いていました。
救急車では無く、タクシーで行ける程にもなっていました。
が、自転車で行くのは無理そうでした。
熱も36.8度から36.3度に下がっていました(*^^)v
速い!
[こんなに短時間の内に玄滿エネルギー療法の解毒法を三回も自分にしたのは初めてです。(お陰で
段々症状が軽くなり、熱も下がって行く過程を短時間の内に見る / 感じる事も出きました。。。)
勿論、クライアントさんにもした事はありません。]
更におトイレで毒(尿)を排出し(笑)、
お白湯を飲んでタクシーで〇〇消化器科クリニックへ。
が、折角タクシーで来たのに
〇〇消化器科クリニックの入口が開かない!何で?
電話をしてみたら、午前11時半で診察は終了されたと。。。
ガァ~~ン!(´△`)↓
ネットの情報が古かった 。。。
電話をして行くべきだった。。。 パニクっていたようです。
で、少し歩き(凄い!少し歩ける!) 、又々タクシーで◇◇内科医院へ。(自宅からだと徒歩3~5分(´△`)↓)
お医者さんに
「*****++な感じの症状です。」
「 昨日の朝、極少量の梅ジャムを舐めたらピリッと来たから食中毒っぽいんで診てもらおうと思って来ました。」
そしたら、お医者さんは「そんな少量のジャムの量では食中毒には普通ならないんだけど。。。」
と。。。
確かにそうでしょう。。。
しかし、お医者さんに
「玄滿エネルギー療法の直後にそのピリッと来た梅ジャムを食べたから、驚異の吸収力で毒素が吸収されたんです。」
とも言えず。。。(T^T)
昨晩から今朝に掛けての症状と熱の変化の仕方を述べると、
お医者さんは
「そんなに速く食中毒の症状は治らないし 、そんなに速く熱も下がらない。」
と。。。。
困った様子でした。
(そりゃぁ~そうでしょう。「西洋医学では考えられない事」が玄滿エネルギー療法で引き起こされていたのですから。。。)
でも、このお医者さんは柔軟な方で、(かなり不思議そうなと言うか、
困った様な表情で)
「念の為に診察台に横になって。」と。。。
聴診器でお腹を診てみて、ビックリした顔をされて
「ホンマやねぇ~。お腹がグルグル言うてるねぇ。。。(OoO;) 」と
「少量のピリッと来た梅ジャムで食中毒になったんやねぇ。」
(玄滿エネルギーが解毒を促進するために胃腸を動かしたはるのでお腹がグルグル言っていたのですけどね。玄滿エネルギーの解毒法を施述するまでは、お腹の動きは非常に悪かったからですから。。。)
そして、
「症状大分軽減されて来ているからお薬いらないかもねぇ~。
もし、お薬が必要ならばビオフェルミンを出しますよ。」
とお医者さん。
私は勿論、解毒三昧の一日にする予定でしたから、
お薬は無しでと言う事でお願いしました。
念の為に血液検査と
尿の検査もしてもらいました。
万が一食中毒で無かったらいけないからです。
もし、結果に異常があれば今晩迄にお電話を頂ける
とのこと。
で、歩いて◇◇内科医院から帰宅しました。
未だに◇◇内科医院からはお電話はないので、
食中毒だったのでしょう。
今日は
一日中、お白湯を飲みながら
玄滿エネルギー療法の解毒法をして過ごします。
今日中に毒素を出し切ってしまいたいんです。
因みに今は横になって文章を打っていますが、
筋肉痛、関節痛は殆どありません。逆に言えば、少ぉ~しあります。
今日は、
私に取っては身を持って
「玄滿エネルギー療法の解毒法の驚異のパワーを証明する日」
となってしまいました。
(お陰で、今日の早朝は堪らない全身の筋肉痛、関節痛を経験しました。要点を旧友に伝えるのが精一杯でした。浜松の民間がんサロン「ホ・オポノポノ 浜松」の山中圭子さんにも要点だけをメールするのがやっとでした。。。)
では、又次回にお会いしましょう。 m(._._)m
最後までお付き合いありがとうございます。
ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん ☺
阿部 祐子☺
玄滿エネルギー療法創設者
玄滿エネルギー研究会創設者
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