2018年11月12日月曜日

山中圭子さんが久しぶりに玄滿プラズマ療法を受けられて感想をくださいました。

山中圭子さんは
民間ガンサロン「ホ・オポノポノ浜松」さんの主宰者であり、
Facebookの「ガンの経過観察を楽しむみんなの知恵袋」の管理人さんでもあります。




山中圭子さんご自身もガンサバイバーです。





以下に山中圭子さんより頂いた感想をそのまま貼り付けます:




先日、玄滿プラズマ療法の阿部さんの遠隔治療を、久しぶりに受けました。なんとなく疲労感が溜まっている・・・という漠然とした実感があったので、体をメンテナンスしてもらいたくなったんです。どこかが痛い、辛いという緊急事態ではありません。





私は、玄滿プラズマ療法とは、とても相性が良いようです。




京都と浜松という200キロくらいは離れた場所にいても、
すぐ隣で施術してくれているような感じで、熱さも冷たさも感じ、しびれ感や、時には体が動くなど、勝手な反応がたくさん出ます。みんなが同じではないそうです。





身体的にはなんの感覚も反応もなくても、効いていることが多いそうです。




玄満さんに関しては、感度がとても高いのですが、他の遠隔治療では、私も、あまり響きを感じませんから(^^;





私がお伝えしたいことは、玄滿プラズマ療法のコマーシャルではありません。みなさんも、それぞれに、行きつけの整体師さんや、カイロや気功や、その他様々な手段で健康維持をされているのではと思いますが、そんな時に「今の自分の状態を聞くことの大切さ」について、お伝えしたいと感じました。





「漠然とした疲労感」は感じていたものの、そこそこ養生しているし、よく寝るし、まぁ、そこそこの体調だろう・・・と自分では思っていました。腎湿と中医の友人から言われているので、腎という生命力の根元にトラブルがあるから、疲労感が消えないのだろう・・・くらいの感覚でした。





どうしはったんですか!!!
という阿部さんの叫び声から始まり、体をスキャンして行ったら、あっちもこっちもボロボロだと言われました。





足は、付け根も膝もふくらはぎも異常を感じる・・・





首はコチコチで、目はとんでもないことになってはりますよ!





あっ、肺にも違和感がある・・・どなんしたんでしょ?





首も、喉も・・・(><)





アレェ、あごがものすごく疲れてはりますヨォ・・・





ハァ・・・全てに思い当たることがあります。





歩きすぎ、動きすぎか、しばらく前から右足膝に水が溜まり、シビレが出ていたので、少しまずいと思っていました。





この時には、左足にも大きな負担がかかっていて、両足ともに「問題あり」の状態でしょう。でも、そんなに重症とは思いませんでしたが、
最近は「歩きたくない」意識が強いのは事実で、自然に歩かないようにしていたのかも(^^;





肺と喉は風邪の前兆でした。風邪引きさんに会った直後です。





目の疲労と、手術をした首の疲労はリンクしていて、「ものすごい状態です」と施術をする誰からも言われますから(^^;





それ以外にも思い当たることがありましたが、「重症」とは夢にも思っていませんでした。




このくらいで休んでは申し訳ない、このくらいでやめることは甘えだ・・・のような意識が、知らないうちに、また芽生えていたようです。





がんサバイバーとして、健康維持にはかなり気にしているつもりですが、知らないうちに無理をして、それが無理だとわからなくなって、続くと「普通」だと意識し始めて、またちょっとずつ無理を大きくする・・・ように思えました。





客観的に自分の健康状態をジャッジしてくれる人を身近に持つことは、本当に大切なのだと実感しました。





阿部さんの警告のおかげで「大したことがない風邪の前兆」を、「ちゃんと治さないといけない風邪状態」と意識を変えて、即刻、休息にしました。昨日、わりと大切なミーティング参加をキャンセルし、終日寝ていたおかげで、今日は快適です。




以上、山中圭子さんが久しぶりに
玄滿プラズマ療法を受けられてのご感想です。





山中圭子さんは、玄滿プラズマ療法に依存する事なく
ご自分でも体調管理をしっかりされていらっしゃる素晴らしいクライアントさんです。




ご不安を感じられた時にヒョッコリとご予約を頂きます(笑)




山中圭子さんはご無理をされる傾向があるのでちょっぴり心配ですが。。。




それを今回の遠隔での玄滿プラズマ療法でご理解頂けたようで良かったです。



山中圭子さん、これからも宜しくお願い致します。




最後までお読み頂きありがとうございます。


ハッピー・ヒーリング、 ハッピー・ げんまん☺
阿部 祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者
神無 / プラズマ研究会創始者
アースガーデン愛知国際広報部長



ニューヨークからの医学生さんが玄滿エネルギー療法を学びにいらっしゃいました 

(当時は玄滿エネルギー療法という名前で

させて頂いていました。)

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(当時は玄滿エネルギー療法と言う名称でさせて頂いていました。)









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2018年11月10日土曜日

玄滿プラズマ療法を検討されている方は必ずお読みください。

こんにちは。玄滿プラズマ療法創始者の阿部 祐子です。
「げんまんの きまぐれホリスティックヒーリング日記」にお越し頂きありがとうございます。


以前にもブログで書かせ頂きましたが、
玄滿プラズマ療法にご興味を持って頂ける事は大変ありがたく存じております。
(玄滿プラズマ療法はレイキでも気功でも無いため、一般の方々にとっては掴み所がありません。
にもかかわらず、玄滿プラズマ療法にご興味を持って頂けることは本当にありがたいです。因みに、国内外のレイキセラピストさん、気功師さんとも仲良くさせて頂いております。)





しかしながら、末期症状になってからいらっしゃる方もかなりいらっしゃいます 。






「玄滿プラズマ療法なら助けてもらえるかも。。。」と
頼って来て頂きます。






大変ありがたいです。





とても嬉しいです。





しかし、以前のブログ投稿でお知らせさせて頂いた通りどうか、どのようなご病氣の方も、お怪我の方も末期症状になるまで、待たないで頂きたいのです。






その理由を正直に申し上げますと
媒体である私の肉体が壊れるのです。





例えば歯茎から出血したり、鼻血が出たりします。





私の細胞が悲鳴を上げます。






勿論、詰めて玄滿プラズマ療法を受けて頂かないと行けないのでクライアントさんの経済的なご負担も大きくなります。






話を戻します。
私が再起不能になりますと、どなた様にも玄滿プラズマ療法をご提供させて頂く事が出来なくなります。




これは私も玄滿さんも、プラズマさんも望んでいることではありません。






したがいまして、大変心苦しいですが、
このブログの投稿をもちまして
ご病氣の種類、お怪我の種類限定無しで末期症状の方の手当て療法枠の玄滿プラズマ療法に関しましてのお申し込みを無期限で停止とさせて頂きます。





玄滿さんと、プラズマさんと相談させて頂いた上での苦渋の決断でした。




☆このブログ投稿の前にご予約頂きましたクライアントさんにつきましてはこの限りではありません。





少なくとも、玄滿さんもプラズマさんも媒体である私の肉体を守ろうとしていらっしゃいます。




世界中の人々に対しても「細胞(肉体)を大事にしなさい。」と伝えてきます。






大変勝手を申しますが、ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。






尚、現代西洋医学の色々なメソッド、
色々な補完代替療法と同じく、
玄滿プラズマ療法が合わないな
とお感じになられる方もいらっしゃる可能性もある事もあらかじめご了承くださいませ。
宜しくお願い申し上げます。






玄滿さんとプラズマさんを通すのに時間が掛かる方もいらっしゃいます。






末期症状のご病氣やお怪我と出来る限り無駄な力を使わずにどう向き合うのかは人生相談の枠でご相談を承ります。
必要な方はご予約下さいませ。






大変申し訳ないですが、末期症状の方の人生相談は1時間が限度になります。
ご理解賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。





一時間のご相談で足らない方は、日を改めてご予約を頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。





尚、玄滿プラズマ療法を受けて頂く上でのルールです:
① お医者さんの診察と並行して受けて頂く事





② 玄滿プラズマ療法を健康維持・回復させる為のサポートとして捉えて頂き、必要に応じて
体を暖めたり、
食べるものに氣をつけたり、
理学療法士などの指導の元適度な有酸素運動などをするなど、
ご自身でも健康維持・回復に努めて頂く事。



以上この二つの事柄は
山中圭子さんの民間ガンサロン「ホ・オポノポノ浜松」さんの別企画の「浜松ひふみたま」さんでの講演会でもお伝えさせて頂いています。




宜しくお願い申し上げます。





最後までお読み頂きありがとうございます。


敬白




阿部  祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
プラズマ / 神無研究会 創始者
アースガーデン愛知国際広報部長






ニューヨークからの医学生さんが玄滿エネルギー療法を学びにいらっしゃいました 

(当時は玄滿エネルギー療法という名前で

させて頂いていました。)

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(当時は玄滿エネルギー療法と言う名称でさせて頂いていました。)




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