こんにちは。玄滿プラズマ療法創始者の阿部 祐子です。
「げんまんの きまぐれホリスティックヒーリング日記」にお越し頂きありがとうございます。
以前にもブログで書かせ頂きましたが、
玄滿プラズマ療法にご興味を持って頂ける事は大変ありがたく存じております。
(玄滿プラズマ療法はレイキでも気功でも無いため、一般の方々にとっては掴み所がありません。
にもかかわらず、玄滿プラズマ療法にご興味を持って頂けることは本当にありがたいです。因みに、国内外のレイキセラピストさん、気功師さんとも仲良くさせて頂いております。)
しかしながら、末期症状になってからいらっしゃる方もかなりいらっしゃいます 。
「玄滿プラズマ療法なら助けてもらえるかも。。。」と
頼って来て頂きます。
大変ありがたいです。
とても嬉しいです。
しかし、以前のブログ投稿でお知らせさせて頂いた通りどうか、どのようなご病氣の方も、お怪我の方も末期症状になるまで、待たないで頂きたいのです。
その理由を正直に申し上げますと
媒体である私の肉体が壊れるのです。
例えば歯茎から出血したり、鼻血が出たりします。
私の細胞が悲鳴を上げます。
勿論、詰めて玄滿プラズマ療法を受けて頂かないと行けないのでクライアントさんの経済的なご負担も大きくなります。
話を戻します。
私が再起不能になりますと、どなた様にも玄滿プラズマ療法をご提供させて頂く事が出来なくなります。
これは私も玄滿さんも、プラズマさんも望んでいることではありません。
したがいまして、大変心苦しいですが、
このブログの投稿をもちまして
ご病氣の種類、お怪我の種類限定無しで末期症状の方の手当て療法枠の玄滿プラズマ療法に関しましてのお申し込みを無期限で停止とさせて頂きます。
玄滿さんと、プラズマさんと相談させて頂いた上での苦渋の決断でした。
☆このブログ投稿の前にご予約頂きましたクライアントさんにつきましてはこの限りではありません。
少なくとも、玄滿さんもプラズマさんも媒体である私の肉体を守ろうとしていらっしゃいます。
世界中の人々に対しても「細胞(肉体)を大事にしなさい。」と伝えてきます。
大変勝手を申しますが、ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
尚、現代西洋医学の色々なメソッド、
色々な補完代替療法と同じく、
玄滿プラズマ療法が合わないな
とお感じになられる方もいらっしゃる可能性もある事もあらかじめご了承くださいませ。
宜しくお願い申し上げます。
玄滿さんとプラズマさんを通すのに時間が掛かる方もいらっしゃいます。
末期症状のご病氣やお怪我と出来る限り無駄な力を使わずにどう向き合うのかは人生相談の枠でご相談を承ります。
必要な方はご予約下さいませ。
大変申し訳ないですが、末期症状の方の人生相談は1時間が限度になります。
ご理解賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
一時間のご相談で足らない方は、日を改めてご予約を頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。
尚、玄滿プラズマ療法を受けて頂く上でのルールです:
① お医者さんの診察と並行して受けて頂く事
② 玄滿プラズマ療法を健康維持・回復させる為のサポートとして捉えて頂き、必要に応じて
体を暖めたり、
食べるものに氣をつけたり、
理学療法士などの指導の元適度な有酸素運動などをするなど、
ご自身でも健康維持・回復に努めて頂く事。
以上この二つの事柄は
山中圭子さんの民間ガンサロン「ホ・オポノポノ浜松」さんの別企画の「浜松ひふみたま」さんでの講演会でもお伝えさせて頂いています。
宜しくお願い申し上げます。
最後までお読み頂きありがとうございます。
敬白
阿部 祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
プラズマ / 神無研究会 創始者
アースガーデン愛知国際広報部長
ニューヨークからの医学生さんが玄滿エネルギー療法を学びにいらっしゃいました
(当時は玄滿エネルギー療法という名前で
させて頂いていました。)
☜☜☜ クリック
(当時は玄滿エネルギー療法と言う名称でさせて頂いていました。)
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