2015年9月27日日曜日

脳腫瘍日記 # 1

2014年11月にたまたま脳腫瘍が見つかりました。

下垂体に腫瘍があります。

脳腫瘍が大きくなって視神経を圧迫されると失明するので、ある程度の大きさになって視界が欠けて来たら脳腫瘍を摘出せねばなりません。(恐ろしい話ですが・・・。)

摘出手術を避けるために、呑気に週に一回くらいのペースで自分で手を当てています(笑) (^^;)

今年、2015年9月4日に三回目の検診に行って来ました。

MRIの写真を「ん?」と言いながら見ている担当医。

「腫瘍のサイズが変わってない!」
と驚かれていらっしゃる担当医・・・。
腫瘍のサイズが去年の11月から変わっていないと担当医は驚きのご様子。

(腫瘍は本来、良性であれ、悪性であれ大きくなるのだそうです。←医者である友人談。)

なので、嚢胞腫かもしれないと担当医に言われました。
嚢胞腫だとサイズが変わらないのだそうです。

担当医は「前から脳に嚢胞腫があったのかも知れないね。」と・・・。

少なくとも、清水病院で2000年に頭の輪切り撮影をしてもらった時には脳腫瘍、又は嚢胞腫はありませんでした。

なので、私は「取り敢えず自分で腫瘍の成長を阻止出来ている。」
と心の中で軽くガッツポーズ!


本当に嚢胞腫だからサイズが変わらないのか、
腫瘍だけれども、自分で手を当ててトリートメントをしているからサイズが変わっていないのかは、頭の中を開けて確かめていないので「取り敢えずの軽いガッツポーズ」です。
(頭の中を開けて確かめる事は無いと思いますが・・・。)


取り敢えず腫瘍のサイズは変わっていないです。
本格的なガッツポーズは、脳腫瘍が消えてからにしようと・・・。

脳腫瘍が消えたら、担当医に玄滿プラズマ療法で腫瘍を消した事を告げようとか、氣が狂った事を計画中!(笑)

次回も又、MRIを撮ってもらって受診後に日記で結果を公開する予定です。

所で、私の手当て療法、又は玄滿プラズマ療法のエネルギーの質を試すために神様があえて脳に腫瘍を作られた
と勝手に(!?)思って、呑気に週に一度のペースで患部付近に自分で手を当てています。


玄滿プラズマ療法 / エネルギー療法による解毒はほぼ毎日自身で施術しています。

冷やすと解毒が行われにくくなるので、冷やさない様にもしています。(有り難い事に玄滿プラズマ療法のお陰で冷えにくくはなっていますが。)
体力を付ける為、良質のタンパク質を食事で摂っています。基本的には当たり前ですが、酸化した物や、添加物は出来るだけ避けて満遍なく何でも美味しく頂いています。

又、時間のある時に自分で作ったGENMAN特製の(?!)食事の写真を投稿してみようと思います。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

Happy Healing, Happy GENMAN
ハッピーヒーリング、ハッピー げんまん,
阿部 げんまん☺
手当て療法師




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2015年9月5日土曜日

イギリスのある雑誌に掲載されました。日本人初です!

初の日記で二つ目の日記・・・。

所で、私の自慢話となりますが(^^;)、私、げんまんはイギリスのある雑誌に日本人として初めて取り上げて頂きました。

その雑誌の手記の中で、一番大きな試練をどうやって乗り越え、どうやって任務に気付かさせてもらったのかを述べてあります。

駄文ですがご一読頂ければ幸いでございます。


Fountain International Magazine3月号 / Spring Editionの表紙



手記、My Story of Near Death Experienceの最初のページ








31ページ目の中盤から数ページに渡り私の手記を掲載して頂いております。


2014年の初夏、Fountain International Magazine雑誌編集長であるスザンヌ・トーマスさんの
「あなたの手記(英語)"My Story of Near Death Experience" (My re-Birthday)を載せても良いですか。来年2015年の春に載せたいんです。」と言うメールを頂いた事から始まりました。

オリジナル版を出した頃よりも、神からのメッセージをより良く理解していたので雑誌版にはより多くのメッセージを追加して予定よりも4、5日早く雑誌がリリースされました。
その日は、偶然日本時間の母のお誕生日、3月17日でした。

母もとても喜んでくれました。母への良いお誕生日のプレゼントとなりました。初めての親孝行かも知れません・・・。

神の世界は言葉の世界ではないので、神からのメッセージは黙示です。言葉で教えてくれたら良いのにと思いますが・・・(笑)
言葉では伝えてもらえないので非常に難解です。

神からの私へのメッセージの意味は基本的には同じですが、私の理解度が増すにつれて少しずつ、変わっていくと思います。


今年、2015年は私が天国の入口からこの世に帰って来て丁度10周年です。Fountauin International Magazineに手記を掲載して頂いた事は、丁度10周年のとても良い記念となりました。
(母のお誕生日に偶然リリースされた事も、必然的に起こった偶然だと私は思っております。因みに、実際は天国も地獄も存在しません。解り易い様に天国の入り口と表現させて頂きました。)

特にあるアメリカの女性から「二回読み返した。」
と言う感想を頂いた時には何故だか涙が溢れ、前が見えませんでした。

あるアメリカの男性からは“Simply, Beautiful!”........
とシンプルな(この後にもう少し書いて下さっていましたが。)、感想の中に色んな事を感じ取ってくださったのだなと言うのがなんとなく分かりました。

私はとても嬉しいです。

記事の中で私、自分自身を「レイキセラピスト」と紹介させて頂きました。
海外では「手当て療法 = レイキ療法、レイキ療法=手当て療法」と言う図式にほぼなっています。 海外の方が理解され易い様に「手当て療法師」という意味でそう自己紹介させて頂きました。

ハッピー・ヒーリング、 ハッピー・げんまん
阿部 げんまん☺
手当て療法師

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