2017年9月20日水曜日

ガン患者様、その他のご病氣、お怪我の患者様へ

ガン患者様、その他のご病氣、お怪我の患者様へ

玄滿プラズマ療法にご興味をお持ち頂きありがとうございます。

最近多い傾向と致しまして、
病院での治療、
他の代替医療が合わなく、
末期の状態になってから最後の望みに掛けていらっしゃる方が多くなって来ていると感じます。

末期になってからですと 
毎日、一日数回づつ施術を受けて頂かないと間に合わない事が多いです。

クライアントさんの経済的負担も半端なく、相当な額になります。

玄滿プラズマ療法は
魔術ではありません。

玄滿プラズマ療法は
霊術でもありません。

又、
ミラクル、奇跡を起こすメソッドでもありません。
クライアントさんの細胞を活性化し、尚且つ沈静化する働きがある
ので不思議に思われるのかも知れません。

私は霊能者でもありません。



クライアントさん皆さんが体内にお持ちである
「ご自分で治す力」を引き出す療法が
玄滿プラズマ療法です。

クライアントさんに合う合わないもありますが。。。(どの様なメソードにも適合性が存在すると個人的には思います。)



少し余談ですが、これは普段良く言っている事ですが





100メソッド存在すれば100通りの考え
が存在する




と個人的には理解しております。




その沢山存在するメソッドの中からご自分の体が、ご自分の心が喜ぶ(ご自分に合った)メソッドを選んで頂ければ良いと私は個人的には理解しております。


話を戻します。
末期になってしまいますと
私が玄滿プラズマをクライアントさんに流すだけでは間に合わなくなってしまうことも十分にあり得ます。

その場合には玄滿プラズマ療法の他の方法を選択して頂きます。

上記の件につきましては又、後日ご説明させて頂きます。
(特にこれをがん患者さんが読まれますと、玄滿プラズマ療法創設者である私が
『がんは色んな意味で「生活習慣病」だ』と思っている理由を少しはご理解頂けるかも知れません。
(実際に受けて見られるまでは、掴み所が無い と思われるかも知れませんが。。。実際、玄滿プラズマ療法を受けて見られるまではほとんどのクライアントさんは「掴み所が無い」とお感じになられる様です。)

「玄滿プラズマ療法なら何とかしてもらえるかも。。。」
と思って頂ける事は大変光栄です。


しかし、どんなご病氣でも、お怪我も
悪くなるまで待たずに
玄滿プラズマ療法を受けて頂ければと思います。

★末期症状のお客様はどうしても多くの回数の施術を受けて頂く事となる為、実費が掛かる事だけはご理解くださいませ。


勿論、病院での治療を受けて頂きながら玄滿プラズマ療法を受けて頂く事がルールとなります。




ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

Happy Healing, Happy GÉNMÁN ☺

阿部 祐子
玄滿プラズマ療法創始者
神無 / プラズマ研究会創始者








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