2017年11月17日金曜日

母の白内障の手術。。。

こんにちは。玄滿プラズマ療法創始者の阿部 祐子です。

私は、母には
「いくら私が手を当てても
〇〇〇と、〇〇〇〇〇を意識しないと私が手を当てた時は見えていても、直ぐに見えなくなるよ。」

と常日頃から言っていました。


実際、私が母に手を当てると目は見えるようになっていたのですが、明くる日には元通りに戻ってしまっていました。


そこで、思い切って手術を受けてもらう事にしました。


2017年10月27日に母は右目の白内障手術を受けに行きました。
付き添いには父に行ってもらいました。


30分間の手術中に、母に遠隔で玄滿プラズマ療法をする為に私は自宅にこもっていました。

手術は40分遅れで始まりました。

父の電話での合図で母への遠隔での玄滿プラズマ療法を開始。


日帰りでしたので 
手術が終わって母が帰ってからも実家へ行って母の右目に私の手をかざしながら:

私:「おかあちゃん、右目は痛くないの?」


母:「全然痛くないよ。」


私:「えっ?!  ちょっとは痛いにゃろ?」



母:「全く痛くないのよ。」


翌朝 、母に付き添って病院へ行きました。


執刀医が母に
「痛くありませんか?」

母:「痛くないです。」

母の執刀医:「全然痛くないの?」

母:「目を動かした時にチクッと少し痛むことはあっても、普段はチクリとも痛くないです。」

執刀医も不思議だったに違いありません。

受診が終わってから待合で座っていたら私達の両隣の白内障の手術を受けたと言うお二人が
「目がピリピリと痛い。」
と仰ってました。

普通は術後は痛いですよね。。。


今も母は痛くないのだそうです。

ただ、手術中に母に玄滿プラズマを送っていた性か、術後眼帯を外してから私が普段見えているエネルギーが母にも見えているそうです。

(私に聞くまでは何が見えているの分からなかったそうです。)

玄滿さん、プラズマさん、ありがとうございます。どうぞ、これからも宜しくお願い致します。

☆個人差がありますので誰にでも私の母と同じ結果が出るとは限りません。特に私が見えている同じエネルギーが見えるようになる事はまず無いとお考えください。宜しくご理解のほどお願い申し上げます。
(同じ結果が出ない可能性の方が高いのでは無いかと実は思っております。それは「私は母の細胞を頂いて生まれて来ている。」と言う事が理由です。

因みに、私の甥が私に「ゆうしゃぁ〜ん(私の事です(笑))、人差し指を眉間に近付けたら氣配を感じんねぇ〜ん。」と言います。

どうやら、甥の手からもエネルギーが出ているようです。
頃合いを見計らって甥にも玄滿プラズマ療法を教えて見ようと思います。)

最後迄お読み頂きありがとうございます。

Happy Healing, Happy GÉNMÁN ☺
阿部 祐子
玄滿プラズマ療法創始者
神無 / プラズマ研究会創始者

参考記事







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