こんにちは。 玄滿プラズマ療法創始者の阿部祐子です。
宜しくお願い致しますペコリ((・ω・)_ _))
実は2019年8月11日に母が第三腰椎の椎体骨折(圧迫骨折の一種で、骨は完全に潰れていない状態。 )をしまして。。。
彼女は家で転倒して白目むいて、舌を出して意識が一時遠のいていましたらしいです😧💦
(話を聞いてびっくりしました。)
私は当初、実家にいませんでしたので
私は咄嗟の判断で救急搬送されていた母を遠隔でスキャンし、玄滿プラズマ療法をしました。(骨折した腰椎に玄滿プラズマを送りました。)
正直、母をスキャンした感じは
ワッチャー!と言う感じでした。
打撲の痛みもキツそうでした。
母の病室に行った時には
直接母に玄滿プラズマ療法を出来ますが、椎体骨折をしている母にうつ向きに寝てもらうわけには行きませんので、
母が仰向きに寝ている状態で患部といくつかの経絡に玄滿プラズマ療法しました。
母は「患部も含め全身熱くなってきて
痛みも楽になって来た。」と言っていました。
何せ最悪の場合は寝たきりの状態になるかも知れない
又は、歩けるようになったとしても
退院まで3カ月ほど要する
と言われていましたので
この玄滿プラズマ療法を病院で出来る限り毎日していました。
所で、
最初に入院していた病院が救急病院であったと言う事で、2週間最初の病院に入院した後、2019年8月26日(月)に理学療法士のいる病院に転院しました。
転院して2、3日以内に理学療法士さんが初めて母の様子を診に来られた時に
母の様子を見て
「痛みでもっと動けないと思ってた!」
「これならちゃんと歩けるようになるねぇ。退院も早いかも。」
と母の動きを見て理学療法士さんはビックリしておっしゃいました。
主治医が回診にいらした時も
「この動きした時は痛い?」
「この動きはどうですか?」
の言葉通りに母は動き、痛くない事を主治医に伝える母。
「大分と骨はくっ付いて来ていますねぇ。これならお彼岸辺りに退院出来るねぇ~。」
と驚きを隠せない主治医(笑)
と喜びも束の間。。。。。
2019年9月1日日曜日、
病院に着いた途端、母から尿に血の塊が混じっていると知らされ。。。😧💦
はて、母は入院をしているのが嫌で氣を病んで、膀胱炎になったか?
はたまた、最初の病院から数えて約1ヵ月入院しているので抵抗力が落ちて膀胱炎になったか?
それとも、膀胱癌。。。?!😧💦
これが一番避けたい所。
で、お医者さんに診てもらう前に母に
玄滿プラズマ療法をしました。
全く効かない😧💦
えっ!
で、1回で効かない事も場合によってはあるので(個人差があります。)、私が家に帰ってから遠隔でもう一度母に玄滿プラズマ療法をしました。
焦りました。。。😨
遠隔での玄滿プラズマ療法の後、電話で母に聞いてみても
「いつも通り身体が芯から熱くなって、おトイレに行きたくもなる。けど、何時もみたいにピシャッと症状が良くならない。。。」
と母。。。
次の日に母が入院している病院に行った時に変化があったかどうか聞いても、
私が手を当ててもフンともスンとも効かず、母の尿に血の塊が混じっていると。。。
玄滿プラズマさんが母に伝えようとしている事があるのではないか(チョット違いますが、謎解きのようなもの。謎ときでもん無いのですが。。。)
と思った私はその内容を母に伝えました。
そしたら、その内容を母は納得してくれました。
母は私の弟子ですし(笑)、納得し易かったのでしょう。
その後、母は回診に来た主治医に血尿が出ていることを伝え、お薬をもらいました。(私が母に血尿が言っていることを主治医に伝える様にプッシュ!)
泌尿器科が母の入院している病院には無いと言う事で
専門医に診てもらう為に外部の泌尿器科クリニックに私が母を車椅子に乗せて行くことになりました。
主治医:
「行きたい泌尿器科の病院があれば教えてください。」
と言う事でしたが、
母は随分長い間、泌尿器科に行っていないので
どこがいいのかわかりませんでしたので、病院にお任せすることにしました。
しかし、家に帰ってからネットで病院と家の周辺に泌尿器科はあるかな
調べていると、ある泌尿器科クリニックのページをネット上で見つけました。
良さそうな医院には見えますが、
「まあ口がうまいのか、本当に良いのかどうなんだろう。」と思いながら見ていました(笑)
明くる日、母を泌尿器科クリニックに連れて行くために入院している病院に迎えに行きました。
すると母が病室でこう言いました:
「血尿が止まった。」
私「えっ! マジで?!」
玄滿プラズマさんからのお伝えを私は正確に受け取っていた様です。
外部の泌尿器科クリニックに行ったところ
偶然か必然か
私がネットで入った泌尿器科クリニックでした!
この医院の医師は京大出身なのですが
私個人的には京大の医師にはあまり良い印象は持っていません。
皆ではないと思いますが、私が診てもらった京大病院のお医者さんは患者さんの扱いが雑だからです。
その泌尿器科医は親切に分かりやすく説明をしてくれ、
親切に母にも接してくれていました。
尿検査を母は受けました。
検査の結果は
「肉眼では尿に血は混じった様には見えませんが、
顕微鏡で見たところ、少し血が尿にが混じっています。
しかし、
血の塊はもうありません。
膀胱炎の治り掛けですね。(早ぁっ!)
ゆっくり丁寧に見ていきましたが
癌ではありません。
(入院している病院で)投薬が昨日始まったので、お薬が効いてきたのでしょうね。」
と、ちょっと狐につままれたような顔をして泌尿器科医はおっしゃっていました。
癌でなくて良かったです。
2、3日分の追加の投薬が泌尿器科医院でありました。
その後何の問題もなく治りました。
いつも私は母の事を見ているので、
玄滿プラズマさんからのメッセージを正確に受け取れたのだと思います。
(玄滿プラズマさんからメッセージと言うと語弊がありますが。)
また、母は私の弟子なので
母はある程度玄滿プラズマさんの事を理解出来ているので
私が受け取ったメッセージの意味をすんなりと納得する事が出来、
今回の現象が起こったのだと私個人的には理解しています。
本当は母、本人が玄滿プラズマさんからのメッセージを受け取らないといけないのですが。。。
なかなか難しいようです。。。
話を戻します。
その二、三日後に尿検査を受ました。
結果血尿は治っていました。
所で、病室には母を含めて四人娘(笑)と言うのがいまして。。。
同世代で仲良しでした。
その内の一人の女性が
「もうお母さん退院しはるんでしょ?寂しくなるねぇ~。毎日よう(良く)来てあげはったねぇ。親孝行やわぁ。」
と握手をしてこられ。。。
「暖かい手やわぁー。」とその女性。。。
しばらくしてから、
「こんな暖かい手の人初めて。。。」
(いやぁ~、そらぁ~、そうでしょうねぇ~。。。(笑))
さらにしばらくしてから、
「この人の手暖かいわぁ~。体の芯からじわぁ~っと温まってきたわ。」
「お母さんにも手を当ててあげなさい。温泉に浸かってる見たいになる手。」
(いや、毎日当ててますとも。。。(笑))
その女性は30分は握っていらしたでしょうか。。。
すると看護師さんが入室してこられ、
「あ、阿部さん、手握られてるぅ~(笑)」と。。。
(助けようとはしない看護師さん。。。(笑))
その女性 「若いエネルギー吸ってるの。」と。。。
(ヾノ ◜ω◝ )イヤイヤ 玄滿プラズマです(笑))
「ずぅ~っと手握ってたらお母さんに怒られるわ。」
と自主的に解放してくださいました。。。ε~( ̄、 ̄;)ゞフー
と、そんなこんなで、無事に母は2019年9月24日(火)に無事に退院して来ました。
現在はスポーツ整形外科に通いながら自宅でリハビリをしています。
最後までお付き合いありがとうございました。
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では、また次回お元氣でお会いしましょう。
人生楽しまな損!
Happy Healing, Happy GÉNMÁN
阿部 祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
神無 / プラズマ研究会創始者
(当時は玄滿エネルギー療法と言う名称でさせて頂いていました。)
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