2018年6月30日土曜日

私の臨死体験、そして国境を超えた生命の恩人との交流について # 5

こんにちは。


「日本人初」として、イギリスのインターネット雑誌に原稿が掲載された、玄滿プラズマ療法の創始者、阿部 祐子です。




(この投稿から正解の合言葉を探して頂くと、施術代を割り引かせて頂くと言う特別キャンペーンをしていたので至る所にしつこいくらいに、正解の合言葉である「日本人初」と言う言葉が出てきます。^^;)このキャンペーンは終了しています。)





宜しくお願い致しますm(*_ _)m


前回からの続きです。



13年前の2005年6月26日にオーストラリアで髄膜炎菌性の髄膜炎に掛かり、危篤に陥り所謂、臨死体験をした訳ですが。。。

(もう、13年になります。)




今まではブログ上ではこの事については特に、日本語では詳しくは語っていなかったと思います。




長編小説なみになりますので思いますので二、三部に分けて投稿して行く予定でしたが、少し長くなりそうです。




宜しければお付き合いのほど宜しくお願い致しますm(*_ _)m




前回のお話はこちら ☜☜☜ クリック





最初の一歩の大事な人(私を救って頂いた人は皆さん大事な人達ですが。)、




病院に運んでくれたJamesのおじさんと連絡が急に取れなくなったのです。




Jamesにメールを送っても返事はありません。。。






2015年にイギリスのインターネット雑誌に私の原稿が「日本人初」として載ると知らせた時には




どこの誰よりも大喜びをしてくれた




と言っても過言でないほどJamesは喜んでくれました。





「日本に祐子とお母さんに会いに行くから待ってて!」




と言ってくれたJamesおじさん。。。。





それを最後にJamesおじさんからは一切連絡はありません。。。(・_・、)





6、7年前に「心臓発作を起こし、たまたま居合わせた友人に病院へ運んでもらえて助かった。」





とJamesおじさん本人から聞いているので心配です。








SNSの更新も連絡の取れた2015年のある日を最後に止まっています。








再度メールを送ってみましたがやはり、お返事はありません。。。(・_・、)









電話はもしも繋がらなかったら怖いので2015年のある日以来していません。。。









でも、思い切って数日前にJamesおじさんに電話をしてみました。





すると・・・。




つづく





最後までお読み頂きありがとうございます。
ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん☺






阿部  祐子☺
玄滿プラズマ療法創始者、
プラズマ / 神無研究会 創始者
アースデー京都国際広報部長




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