初の日記で二つ目の日記・・・。
所で、私の自慢話となりますが(^^;)、私、げんまんはイギリスのある雑誌に日本人として初めて取り上げて頂きました。
その雑誌の手記の中で、一番大きな試練をどうやって乗り越え、どうやって任務に気付かさせてもらったのかを述べてあります。
駄文ですがご一読頂ければ幸いでございます。
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31ページ目の中盤から数ページに渡り私の手記を掲載して頂いております。
2014年の初夏、Fountain International Magazine雑誌編集長であるスザンヌ・トーマスさんの
「あなたの手記(英語)"My Story of Near Death Experience" (My re-Birthday)を載せても良いですか。来年2015年の春に載せたいんです。」と言うメールを頂いた事から始まりました。
オリジナル版を出した頃よりも、神からのメッセージをより良く理解していたので雑誌版にはより多くのメッセージを追加して予定よりも4、5日早く雑誌がリリースされました。
その日は、偶然日本時間の母のお誕生日、3月17日でした。
母もとても喜んでくれました。母への良いお誕生日のプレゼントとなりました。初めての親孝行かも知れません・・・。
神の世界は言葉の世界ではないので、神からのメッセージは黙示です。言葉で教えてくれたら良いのにと思いますが・・・(笑)
言葉では伝えてもらえないので非常に難解です。
神からの私へのメッセージの意味は基本的には同じですが、私の理解度が増すにつれて少しずつ、変わっていくと思います。
今年、2015年は私が天国の入口からこの世に帰って来て丁度10周年です。Fountauin International Magazineに手記を掲載して頂いた事は、丁度10周年のとても良い記念となりました。
(母のお誕生日に偶然リリースされた事も、必然的に起こった偶然だと私は思っております。因みに、実際は天国も地獄も存在しません。解り易い様に天国の入り口と表現させて頂きました。)
特にあるアメリカの女性から「二回読み返した。」
と言う感想を頂いた時には何故だか涙が溢れ、前が見えませんでした。
あるアメリカの男性からは“Simply, Beautiful!”........
とシンプルな(この後にもう少し書いて下さっていましたが。)、感想の中に色んな事を感じ取ってくださったのだなと言うのがなんとなく分かりました。
私はとても嬉しいです。
私はとても嬉しいです。
記事の中で私、自分自身を「レイキセラピスト」と紹介させて頂きました。
海外では「手当て療法 = レイキ療法、レイキ療法=手当て療法」と言う図式にほぼなっています。 海外の方が理解され易い様に「手当て療法師」という意味でそう自己紹介させて頂きました。
ハッピー・ヒーリング、 ハッピー・げんまん
阿部 げんまん☺
手当て療法師
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