こんににちは。玄滿プラズマ療法創始者の阿部 祐子です。
昨年の5月10日に四回目の玄滿エネルギー療法(2017年5月1日より玄滿プラズマ療法にメソッドの名前は変わっています。)を受けられた時のご感想を己書と共に頂きました。。。
丁度一年前に書いてくださいました。
遅くなりましたが掲載させて頂きます。。。
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4回目の玄滿エネルギー療法を受けました。
今までに受けた3回の玄滿エネルギーが、中途半端に私の中にあった玄滿エネルギーもどき?とうまく調和していないかも・・・という漠然とした違和感があり、その調整をしてもらうことにしました。
余分なパワーのデトックスです。
でも、本当は、今までになく疲れていました。
心身ともに疲労困憊していたんです。
黙っていましたけど(^^;
黙っていてもその日の状態はわかりますよ・・・って聞いていたけど、本当に、いろいろな疲れを言い当てられてしまいました。
前日、終日パソコン作業だったので視神系はボロボロ・・・
数日間動き回ったので、実は、足の付け根から痛くなり、膝に水が溜まっていました。実感として「ヤバイ疲れ方」だったんです。
さらには、会議や相談や会合参加や、いつになく「人づきあい」が続いていたので、精神的にも疲れを自覚していました。
ひとまとめにして「倒れそうに疲れたぁ!!!」という感覚です。
イメージとして、しなだれた雑草のようなものが浮かびます。
目のあたりから荒い粒子が飛び出して、足はコチコチに固まっていて、胸やお腹からも疲労粒子?が噴出していたとか!!!!
私の方の実感は、最初に頭あたりに熱いエネルギーを感じて、これが下がるのかなぁ・・・と雑念を交えて感じていたら、一番悪い右足首が猛烈に痛くなり、すぐに痛みが消えたものの熱を感じていました。膝あたりにももわっと暖かなものを感じます。
この「モワァとした暖かなエネルギー」をなんとなく体感したあたりから、雑念が消えて行きました。意識的ではなく、しゃぼんだまが消えるように、フッと消えてしまうんです。
その後は、周りの音は意識の中にあるのですが、体が白い雲に包まれてしまったような感じで、深い霧の中に沈むような感覚になりました。やがて、下の方から光を感じ、白い霧と光に繭のように包まれた安心感の中、時間が止まりました。
携帯電話の音で現実にかえったけど、今回は、しばらく待ってもらいたい爽やかな倦怠感に包まれていました。すっきりと起きられそうだけど、でもあと5分だけは寝ていたい・・・そんな感じです。
伝えて、待ってもらいました。
あとで、先に書いたような、彼女が見ていた私の体の状態を聞き、まさに疲労箇所と同じだったのでびっくりしました。
体内エネルギーの調和だけじゃなくて、しっかり治療をしてもらったみたいです。ほってはおけない状態だったみたいですけど(^^;
治療が終わった瞬間に痛みや疲れが消えた・・・わけではありませんが、むしろ疲労感が噴出したような状態だったのに、大小の排泄が続くうちに、だんだん心身がスッキリしてきました。
まさにデトックスですね。
夕方、会長が連絡を忘れていたという自治会の集まりがありましたが、すごくさわやかな気分で参加し、雨の中を徒歩で帰ったのに、足の痛みは全くありませんでした。
玄滿エネルギーの現れ方は千差万別。人によって、状態によって、目的によって、その他いろいろな事情よって変わり、同じ人でも変わるようです。事実、私は、4回とも全く別の感覚でしたから。
また、治り方も独特のようです。
今までの概念ではわからないことだらけ・・・と施術者さんが感じている玄滿エネルギーのようです。受けたもわからないことが多いのですが、少なくとも私は、心地よい時間を過ごし、心身にエネルギーが充電できた感じがしています。
ご参考までに。
がん仲間さんでもあるんです(^^;
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最後迄お付き合いありがとうございます☺
ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん😀
阿部 祐子
玄滿プラズマ療法創始者
神無 / プラズマ研究会創始者
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