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2017年2月12日日曜日

玄滿エネルギーの与える驚異の生命力#2

こんばんは。

玄滿エネルギー療法、玄滿エネルギー研究会創設者の
阿部 祐子です。

一つ前の『玄滿エネルギーの与える驚異の生命力#1』
の投稿でご紹介させて頂くのを忘れてたいた、
去年の春か秋に「移植したローズマリーの挿し穂」のご紹介です。

今日、2017年2月12日に撮影した写真です。

地下茎が無くなっても玄滿水のお陰で生きている移植したローズマリーの挿し穂


移植した時には
茎の長さは7、8cmあったのですが 、
どう言う理由か地下茎が無くなってしまいました。

普通なら何らかの理由で、又は、病氣になって地下茎が腐った
と考えて、
諦めて引っこ抜いてしまうのでしょうが、
私は「36時間の余命宣告」を受けている私を手を抜かず医療スタッフに助けて頂いた。」
と言う経緯があるので、
この地下茎が無くなった移植した挿し穂を
放っておけませんでした。
(今年の夏で私は危篤から帰って来て12年目です。)

「玄滿水で出来る所まで育てよう!」
「上に茎が15~20cm伸びたら、下葉を切って、長い根も切って移植しよう。」
と思い育てて来ました。

「36時間の余命宣告を受けた患者であれ、医療スタッフ側は延命治療をするのは当たり前の事。」
と知人に言われた事もあります。

が、私個人的には、
「当たり前の事を当たり前にしてもらえたことは、当たり前でない。」
「有難い事。」と思っています。


話を戻します。
見事、少しずつですが、
去年の春か秋に移植した地下茎の無い挿し穂は
成長しています。

そして、根もグングンと
成長して
長くなりました。

外に出ている根に土を被せても、何故かその根は外に出てくるので、
どうにかして土を被せて見ようと思います。

でないと、外に出ている根は
土から養分を吸い上げる仕様にはなっていないようですから(毛細血管の様に枝別れしていない。)

移植する時には地下に入っている根は切ってしまう訳ですから、

移植しても生き延びてくれる確率は減りますからね。

今から土をどうにか
被せて根を枝別れさせて
土から養分を吸い上げられる
土耕根に
玄滿エネルギーのお力をお借りしながら
改良しようと思います。

参考ウェブページ:

玄滿エネルギーの与えてくれる驚異の生命力 # 1
http://genmankyotonikki.blogspot.jp/2017/02/1.html







ハッピー ヒーリング、ハッピー げんまん☺

阿部  祐子☺
玄滿エネルギー療法創設者
玄滿エネルギー研究会 創設者


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